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魂レベルで人生を楽しむ。そんな人でいっぱいにしたい。ひとりの仲間から、一つの言葉から、そして一つのコミュニティから。愛と勇気を胸に人生を旅する元甲子園球児の物語。

ビジネスへと直結する。合コンにおける僕のポリシー(信念)

上谷 ゆう
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上谷 ゆう
ミスチルと祭りが好き。大学卒業後はとある組織に就職。しかし、現代社会に敷かれたレールの上を走り続けるも何か違和感を感じていた。そんな折、ネット上で生み出される教育とエンターテイメントの世界に魅了され、自分の可能性を広げるため新たな世界へと進むことに。魂レベルで人生を楽しむ!そんな人を増やすために。愛と勇気を胸に人生を旅するめちゃくちゃ運が良い元甲子園球児。

おつかれさまです。

上谷です。

 

かなり遅くなりましが、
新年一発目のブログ記事です。

今回は、新年一発目ということで、
新年にかけまして、僕の信念についてです。

 

といっても、ただの信念ではありません。

 

合コンにおける信念でございます。

 

 

 

実は私、一昨年くらいまで
合コンナンパといったものをよくよくしておりました。

多いときは、毎週末合コンしていましたね。笑
結構遊んでいた時期だと思います。

 

ですが、そうやって本気で遊んでた時期って
何かと人生の糧になっていたりします。

 

「女遊びしておいて、何いってるんだ!」

そう思われる方もいらっしゃると思いますが、笑

 

本気で遊んでましたから😎(どん!)

 

なんとなく遊んでいた訳ではないのです。

 

どうしたら場を盛り上げられるか?
どうしたらモテるか?
どうしたら笑ってもらえるか?
どうしたら女の子を家に連れ込めるか?笑
などなどを考え尽くして、本気で遊んでいました。

 

今回は、そんな私が当時(最近はしていないのであえて当時としておきます。)、
考えていた合コンにおけるポリシー(信念)を通して、
ビジネスのこともお伝えできたらな。
と思います。

 

きっと、より良い合コン運営はもちろんのこと、(ニヤニヤ)
人間関係を良くするヒントを得られるでしょう。

 

 

ではでは、いきます!

 

合コンをする本当の意義

 

あなたは合コンって何のためにしますか。

 

ほとんどの方が異性と出会うためにすると思います。

 

僕ももちろん
「素敵な女の子に会いたいなぁ。」
「そして、あわよくば気になるあの子と上手くいってイチャこけばいいなぁ。。。」
なんて思っていました。

 

しかし、それ以上に大事にしていたこと
というか合コンにおける”ポリシー”みたいなものがありました。

 

それは、男同士の絆を深めるというものです。

 

 

そして、女性には失礼な表現になってしまうのですが、、、

女性のことはコンパニオンだと思って臨んでおりました。笑

 

 

非常に失礼な表現なのですが、本当のことなのです。

すいません。
(僕のことは嫌いになっても、合コンのことは嫌いにならないでください。)

 

 

上谷ってクズだなぁ、、。

こういう男と合コンしたくないわぁ、、。
もはや、出会いたくもないわぁ、、。

なんて思われる方も少なくないかもしれません。

それも仕方ありません。全て僕の責任です。

 

 

ですが、

僕がそう考えるようになったのにはワケがあるのです。。。

 

 

合コンから得た宝物

 

実は、僕が合コンデビューしたのは
大学を卒業して、社会人として働き始めてからでした。

 

大学生時代にもぜひやってみたかったのですが、
地方の公立大学であまりそういった雰囲気もなく、僕の「合コンしてみてぇ。。!」
という願いは叶わないまま、無情にも時は過ぎていってしまいました。笑

 

初めて合コンした時のことはあまり覚えていないのですが、
男同士がちゃんとバトンを繋ぎあって、和気あいあいと楽しかったと記憶しております。

 

その後、何度も繰り返していくうちに
気になる女の子と上手くいったりもして、楽しい経験もさせていただきました。

 

 

しかし、なぜかよくわからないのですが、
気になるあの子と上手くいくことはもちろん楽しかったのですが、
それ以上に、合コンを通して男同士の仲が深まっていくことの方が
僕にとっては興味深く、楽しかったのです。。

 

 

合コンを開催するときのメンバーはだいたい、
それまではあまり距離が近くなかった友人であったり、先輩や後輩、初めて会う人などがほとんどでした。

 

しかし、
そんなメンバーが、

合コンを通して、一気に仲良くなる

という瞬間をたくさん目の当たりにしてきました。

 

 

それが僕にとっては女性とイチャこくこと以上に、大きな宝物となっていったのです

 

 

当時、草野球も頑張っていて、
いろんなチームに顔を出していました。
(高校野球を頑張っていたので助っ人で呼んでいただいていたのです。)

 

そういった新しく出会った人と合コンをすることで、
よりより仲が良くなり、

合コンでその方の友人と出会うことで、
また新たな繋がりが生まれる。

そして、新たな繋がりからプライベートでもどこかに連れていってもらう。

 

といった循環がありました。
(こういった循環は、草野球以外の出会いでもたくさんありました。)

 

 

こうして出会った、僕が普段会うことがなかったであろう人達から
自分の知らない世界のお話が聞けたり、その人の体験談を聞いたり、一緒に体験したり、、、

 

そうやって
僕の世界観や価値観はどんどん広がっていったのです。

それがすごく楽しくて、、、。

 

 

他にもよく、職場の先輩や後輩を誘って合コンを開催してました。

こちらは自分の世界観を広げるというよりは、
まさに僕の合コンにおけるポリシーである”男同士の絆を深める”ことが目的でした。

 

合コンを通して培った男の絆というものは、かなり強靭なもので、
職場におけるその先輩や後輩との関係はかなり強固なものとなっていったのです。笑

 

そうなると職場の人間関係も良くなり、
嫌な仕事でも協力して乗り越えることができたのでした。

 

 

to be continued

 

次回、
理念の共有が場の力を高める。女性をコンパニオンだと思え!

 

では、

「合コンにおけるダークサイド」

「僕が合コンにおいて女性をコンパニオンだと思って臨むワケ」
について、お伝えしていきます。

 

最終的にこれらの内容をビジネスの話に繋げていきます。

楽しみにしていてください!

 

ではまた。

 

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ミスチルと祭りが好き。大学卒業後はとある組織に就職。しかし、現代社会に敷かれたレールの上を走り続けるも何か違和感を感じていた。そんな折、ネット上で生み出される教育とエンターテイメントの世界に魅了され、自分の可能性を広げるため新たな世界へと進むことに。魂レベルで人生を楽しむ!そんな人を増やすために。愛と勇気を胸に人生を旅するめちゃくちゃ運が良い元甲子園球児。

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